日本動物特殊診断株式会社 |マイコプラズマ|生体試料|遺伝子検査|分析| 

 
   
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マイコプラズマとは?   __
マイコプラズマとは
 
 
 
      
 
   
検査項目 分析法 分析遺伝子 検査開始日 報告日 検査対象 冷凍 冷蔵
マイコプラズマ
迅速検査
PCR
 
 
 
マイコプラズマ属
 
 
 
 
 
培養法の結果は、
迅速報告日より
約14日後に改めて
報告いたします。
月曜日
または  _ 
金曜日
金曜日
 
火曜日
 
乳は10 ml程度必要

 
 
×
 
 
マイコプラズマ
総合検査
PCR
+
培養

×

 
ボビス迅速検査
 
PCR  M.bovis
マイコプラズマ
3種
 PCR
M.bovis
M.bovirhinis
M.dispar
 
 
※マイコプラズマとコロニー形態が類似する近縁のアコレプラズマ属は検出されません。
 
※マイコプラズマ迅速検査陽性の場合は、8菌種同定を追加試験することを推奨します。
 
 
※サンプルは午前着指定にてご送付ください。
 
ご報告日が休・祝日となる場合、翌営業日でのご報告となります。
 詳しくは営業カレンダーをご覧ください。
 

マイコプラズマ分析サービス検体送付方法

マイコプラズマ分析サービス検体送付方法
 
マイコプラズマ検査のサンプル送付の際、輸送時に蓋が空いてしまう事故が多発しております。
その為、スピッツ管はスクリュータイプのもので7分目程度乳を入れ、冷凍で送付ください。
 
詳しい送付方法は下図をご確認下さい。
 
【マイコプラズマ迅速検査】
容器 送付方法 備考
スピッツ管(スクリュータイプ 冷凍
・乳は7分目程度入れてください。
・通し番号と個体番号を記入してください。
・20本程度を束にしてください。
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